9月13日に「文化フォーラム」 杉岡会長を再任、事業決定
mame-user
マメタイムス社

JA夢みなみは十六日、 同本店農協神社で令和七年産米集荷作業安全祈願祭を行った。
稲刈り時期に合わせ行われたもので丸山重一代表理事組合長ら約四十人が参加、 神明神社 (狸森) の大槻正信禰宜が神事を執り行った。
丸山組合長、 小松浩代表理事専務らが玉串を捧げ米集荷作業の安全を祈願した。
丸山組合長は 「稲刈りが始まるが、 当初高温障害を心配していたが問題なく品質も良い。 今年は五十万俵を目標に、 ケガのないよう作業を」 とあいさつした。
管内では今月上旬から稲刈りが始まり月末には最盛期を迎える。